TEIKEN 帝国総研 会計事務所向けコンサル 会計事務所のM&A 1人100件担当 担当3倍年俸2倍 プチノート 株式会社帝国総合経済研究所

超絶ツール

お客と会計事務所の役割を完全に分断化させる!

自計化が難しいお客様層に対して、弊社ではエクセルとクラウドストレージを使ったカンタンな貴重システム「プチノート」シリーズをお勧めします。

取引の目的(借方)と決済手段(貸方)はお客様にしかわからない場合が多い。

特に厄介な小口取引、代表者立替取引、カード取引等ではそれが顕著です。
(ご存知のように、税務調査で大怪我をする「糸口」が綻ぶ部位ですね)

そこで、現預金取引はお客様が「プチノート」で記帳。
⇒ CSVデータ化 ⇒ 会計事務所へ(所内システムでインポート)

毎月の発生取引や減価償却等の処理を含めて試算表作成は所内基幹システムを使って会計事務所が行う。

この様に会計エレメンツを分断・統合させる事で所内合理化を飛躍的に向上させる事が可能になります。

会計の理想が「自計化」である事は今も昔も同じですが‥

一時期「自計化」が会計事務所業界内でブームになったことがありました。

しかし、出来もしない財務ソフトを無理やり導入してまで自計化を強要するのはもってのほか。

かといって「記帳代行」にシフトするのはどうかと‥。
「記帳代行」というのは最終手段であると私自身は考えています。
理由は所員が「会計犯罪」を犯すリスクを抱えるからです。

そこで弊社が提案するのが「プチ自計化」という概念です。

事務所とお客様の役割を完全に分断化したスキームを採用してみてください。
「これはいける」と実践された先生方からは絶賛のお声を頂いております。

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