TEIKEN 帝国総研 会計事務所向けコンサル 会計事務所のM&A 1人100件担当 担当3倍年俸2倍 プチノート 株式会社帝国総合経済研究所

所長先生へ

気概のない先生はご退場くださいませ‥

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はじめまして、福島県に本社をおくTEIKENの三本松です。
当社は会計事務所に特化したコンサルティング会社です。
先生に気概があれば、事務所の「次の10年」を必ず視界良好にさせて頂きます。(当社に任せっきりであればその限りではございません。)

私の言うとおりに実行すれば必ず、1人100件担当&給与倍増は実現します。

巷間ありふれた「受売り」コンサルティングは一切排除し、経験の上に経験を重ねた、真に生きたノウハウを直接注入いたしますので、それを受け容れる先生の決断力と執念、そして犠牲を払ってでも必ず事務所を良くするという気概が必要です。
会計事務所のM&Aに関しましては、他社には決してないノウハウを保有しております。

強い信念で事務所を統率する気概をお持ちではない事務所様にはご遠慮いただいております。

先生も既にお気付きでしょう。

4、5年前からセミナー等でお話ししていた通り、会計事務所業界は完全に二極化してまいりました。成長事務所側に入ったグループと停滞・縮小事務所側に入ったグループにはっきりと別れてきたのです。
そして、昨今続いてきた「値下げ戦争」もいよいよを底を打った感があります。
これからは、「価格が安い」では差別化にはなりません。
今までにない、先生の事務所だけの「新たな価値」が求めらることになります。

成長モードに入っている事務所は?

方針打出 ⇒ 戦略策定 ⇒ 戦術考案 ⇒ 戦闘実践
一連のウィニングメカニズムがバッチリ機能している上に、事務所の「売り」が市場に合致している状態だと思います。

そして、日々の弛まぬ研鑽(所内教育、サービス向上‥、商品開発)もあっての事でしょう。

絶対に慢心せずに、是非「次のステップ」を狙って下さい!

縮小モードに入ってしまった事務所は?

次の事を思い浮かべてみてください。

  • 先生の理念は所員と共有できていますか?
  • 直近で所員(彼らが心から楽しんで)とお酒を呑んだのはいつですか?
  • 一件、一件の「お客様の表情」が思い浮かびますか?
  • 仕事に対する情熱の炎は、資格をとられた日と比べて弱くなっていませんか?
  • 人のせいにしていませんか?

他にもお聞きしたい事がありますが、すべて当たり前の事柄です。
単純に「あっ、そうか!よし、がんばるぞ!」と思えれば今日が「ルネッサンス」です。

「何をいまさら‥」、「問題はもっと複雑」と思えば、別なご質問をさせて頂きます。よかったら、フォームからご相談下さい。

場合によっては、出来るだけ迅速な「事務所売却」M&Aをお奨めする場合もあります。残念ですが、万事休すもありますが、意外と「医者の不養生」になっているケースも多いですので有料になりますが当社による診断をお奨めいたします。(恐らく、先生が予想もし得ない診断方法です)

停滞モードにある事務所 は?

その多くは「5年フィルター」で70%以上の事務所が縮小モードもしくは完全縮小モードに突入する事になります。(弊社統計数値より)

「5年フィルター」をご存知ですか?

5年フィルターとは、

仮に現状の顧客サービスを5年間続けていた場合に、業務陳腐化や景気動向等により会計業界市場において淘汰されてゆく経過的メカニズムのことです。

過去3年間で停滞指数

停滞指数=(売上純増比率+収益性増加率)÷2がともに-5以上、10以内であれば「停滞モード」と定義されます。
5年フィルターは停滞モードの事務所をじわじわと苦しめてゆきます。

停滞モードにいる先生がやるべき事

二次関数的に降下放物線を描いて縮小モードに入る危険性があります。
「縮小モードに入っている先生への質問」に答えてみてください。
落第点だと自覚した場合は「ゆで蛙」になる前に奮起してください!
このエリアにいる事務所の行うべき事は2点です。

1.新規顧客を増やすメカニズムを早急に成立させる事。

2.所内生産性を30%(同時間投下での一人当り売上)向上させる事。


この2大キャンペーンを戦略の基本中の基本である「ランチェスターの法則」を最大限活用して実現成功させます。(実際に出来ます!)
成果管理は必ず「P-D-C-A(Plan-Do-Check-Action)」サイクルを採用してください。

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2年以内に実現できれば、まずは大丈夫です。

完全な現場実践型です!

しかしながら、独力での改善は相当の困難があります。

実際に、これを読んでて、「そんなのわっているんだが、どうすればいいのかわからない」という先生も多いかもしれません。

これは経験豊富な専門コンサルタントと2人3脚で行なうのが一番です。

巷間にある、ノウアウ受け売りのコンサル会社に頼んでも多くの場合、「銭失い」になるのは、薄々先生もお分かりの事でしょう。

意識共有と開始ベクトルが合ってないですし、基本的に「自分でやれ」スタイルですから、しょうがないと思います。
それに、職員(私は彼らの気持ちが手をとるようにわかります)は、他の業界に比べ哀しいまでに保守的ですから、それ以上は言わずもがなです。

実務経験が豊富で、会計事務所の全てを知りぬいた上で、多くの事務所改善についての成功・失敗事例を踏んだ担当がつく事が成功の絶対条件です。
ここは、事務所改造実績を多数有する弊社にぜひともお任せ下さい。

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