TEIKEN 帝国総研 会計事務所向けコンサル 会計事務所のM&A 1人100件担当 担当3倍年俸2倍 プチノート 株式会社帝国総合経済研究所

よくあるご質問

よくあるご質問

お問合せより弊社へお寄せいただいた多くのご質問をまとめさせて頂きましたので、ご参考くださいませ。

Q 会計事務所専門のコンサルタントということですが、一般の会社のコンサルティングはして頂けないのですか?

A はい。弊社は会計事務所に特化したコンサルティング会社ですので、一般企業様に対するコンサルティングは弊社としてはお請けできませんので、弊社関連会社の方でご提案させて頂きます。

Q 私(所長)はあまり職員に強く物が言えません。色々なコンサルを試しましたが職員が全く取り入れる姿勢を示さず、全て無駄でした。結局、何をやっても職員は聞く耳を持たないのではないかと思うのですが‥?

A 幹部職員の育成および教育次第です。弊社は現場実践で幹部のモチベートを格段にアップさせながら事務所を改造してゆきますので今までとは違う結果になると思います。

Q 会計事務所のM&A(売り手側60代後半)を真剣に考えているのですが、年金型M&Aと一般のM&Aとでは、私に入る生涯キャッシュフローはどちらが多いのですか?

A 明確にはお答えできません。「生涯年金型M&A」(先生ご本人の一生涯に係る年金型支給形態)の場合、先生のご存命期間よります。仮に20年と設定した場合、20年後の平均的将来割引現在価値を勘案すると、一般のM&Aの40~50%増しになります。

Q 高齢(70代後半)なので、私自身より、私の家族等へ経済的利益を享受させる会計事務所のM&Aスキームを設計してもらう事は可能ですか?

A はい、可能です。弊社がご提案している年金型M&Aの多くは、「遺族年金型M&A」(先生ご本人の一生涯に加え、推定相続人お一人の一生涯を加えた年金型支給形態)になります。
遺族年金取得権利を相続される方の契約時年齢により受給率が変動しますが、「今すぐお金が必要ではないが、後々のために」とお考えの先生にとっても、買い手側の若い先生にとっても、互恵関係を築けるスキームになっております。

Q 一般的な会計事務所のM&Aは行って頂けないのですか?

A 申し訳ありませんがお請けいたしかねます。他社様へご依頼いただければと思います。
売り手・買い手・お客様全ての互恵関係を維持・向上させるには「不動産売買的」な会計事務所のM&Aでは余りに不十分な点が多いという分析結果に基づき、弊社では様々なバリエーションの「年金型」会計事務所のM&Aをご提案している次第です。

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